仕切られていた壁がなくなり、広々としたLDKになりました。床材は「マイスターズウッド」。天然木の風合いで温かみを感じます。
キッチン空間は床材と色味を合わせた木目調で、LDK全体の統一感を重視しました。
キッチンからリビング・ダイニング全体が見渡せるレイアウトとすることで、ご家族とのコミュニケーションが自然に生まれる空間を目指しました。
キッチンとリビングが壁と引戸で仕切られ、キッチンは壁付けで調理中家族とのコミュニケーションが取りにくい間取りでした。今回のリフォームでは、思い切ってキッチンとリビングを隔てていた壁を撤去し、ひとつながりの開放的なLDKへ一新。キッチンは対面式へ変更し、料理しながらでも家族との会話を楽しめる配置になりました。また、お客様こだわりの床材とキッチンカップボードの色味を合わせることで、空間全体に統一感を演出。照明はダウンライトを採用し、天井まわりをすっきり見せることで、より広がりと開放感を感じられる空間に仕上げました。
あわせて浴室もリフォームし、住まい全体の快適性を高めました。

キッチンは壁と引戸で仕切られており、隔たりがありました。リビング床の修繕跡も気にされていました。

仕切られていた壁がなくなり、広々としたLDKになりました。床材は「マイスターズウッド」。天然木の風合いで温かみを感じます。

キッチン空間は床材と色味を合わせた木目調で、LDK全体の統一感を重視しました。

キッチンからリビング・ダイニング全体が見渡せるレイアウトとすることで、ご家族とのコミュニケーションが自然に生まれる空間を目指しました。
キッチンとリビングは壁と引戸で仕切られており、キッチンは壁付けで家族に背を向ける間取り。

仕切られていたキッチンとリビングが一つの空間になり、キッチンは対面式に。家族のコミュニケーションが取りやすく開放的なLDKに。